(非常に個性的な私の友人の紹介も・・・・・)
酒井信吾プロフィール
1954年 静岡市生まれ
青山学院大学経営学部卒業後
1983年 早稲田大学芸術学校建築設計科卒業
清水建設設計本部、高木滋生建築設計事務所(静岡)を経て
2005年 酒井信吾建築設計事務所設立
2001年~ 静岡デザイン専門学校非常勤講師
東京建築士会 正会員
新建築家技術者集団(静岡支部)会員
環境デザイン研究会 メンバー
静岡木造建築研究会メンバー
一級建築士
「建築との出会い」
私が、「建築」を目指したのは「建築」との「偶然の出会い」があったからである。
東京の大学に進学し、叔父に紹介されたアパートが、その偶然を私に与えてくれた。その木賃アパートは西池袋2丁目にあった。
建築関係(または、建築好きな人)は「あぁアレかナ・・・」と思い当たるかもしれないが・・・・・そう、それは、かのフランク・ロイド・ライトの「自由学園」であった。
その自由学園から徒歩5分の場所で、私は学生時代を送った。
駅までの行き帰り、朝に夕に、また、春夏秋冬に「自由学園」は、表情を変えた。
といっても、そう感じるようになったのは、その建築がフランク・ロイド・ライトの設計と知ってからだったかもしれないが・・・・・・(夜の自由学園は、背後にラブホテルのネオンを背負って、ちょっと、異様だった・・・・・)
勿論、当初、私はライトを知るよしも無かったが、「自由学園」は何か特別なオーラを発していて、いつしか、とても気にかかる存在となっていた。
ある時、調べてみて、フランク・ロイド・ライトの設計と知った。
そして、フランク・ロイド・ライトの作品集を観た。驚嘆した・・・・同時に嫌悪した・・・・そして感動した・・・・それが、私の「建築家」へのスタートラインだった。
※フランク・ロイド・ライト(米):20世紀を代表する建築家(1867~1959)で、その有機的建築は非常に独創的でファンも非常に多い。
旧帝国ホテル、ジョンソン・ワックス・ビル(ウィスコンシン州)、グッゲンハイム美術館(ニューヨーク)、住宅の最高傑作とも言われるカウフマン邸(落水荘)(ペンシルベニア州)等の設計でも有名
「早稲田大学芸術学校」
建築と「出会う」と、当然の事として建築家ル・コルビュジェを知る。
そして、働きながら本格的に建築の勉強をしようとすると、
必然的に「早稲田大学芸術学校」(当時は早稲田大学専門学校)となる。
それは、当時「早稲田大学芸術学校」の校長は、あの吉阪隆正であったからでもある。
吉阪隆正は、ル・コルビュジェの弟子であり非常に著名で独創・特異の建築家で、思想家でもあり教育者でもあった。
当時、「早稲田大学芸術学校」には、吉阪隆正の門下生が多数教鞭とっていた。
私は、彼らに多大な影響を受けた。
象設計集団の大竹康市、アトリエ・モビルの丸山欣也、自称吉阪隆正一番弟子の異端の建築家の渡邊洋治(他に鈴木恂、鈴木了ニ、栗生明、時に池原義郎も顔を出した)
当時、象設計集団は沖縄名護の市庁舎のコンペ(設計競技)の真っ最中で、授業が終わると大竹康市が「暇な奴は、手伝いに来~い」と叫んでいた。一度も行かなかった事は今でも多少の悔いが残る。
アトリエ・モビルと渡邊洋治の事務所は、よく行った。
アトリエ・モビルでは、模型造りをし、渡邊洋治の事務所では、コンペの手伝いをした。
吉阪隆正は'80に癌で急逝、後を追うように、大竹康市は'83にサッカーの試合中に帰らぬ人となり、渡邊洋治も同じく'83(11月)にクモ膜下で急逝。私も渡邊洋治に半強制的に参加させられた?「ヨーロッパコルビュジェを観て廻る建築ツアー」は'83が最後となった。
※ル・コルビュジェ(仏):ライトと共に20世紀を代表する建築家の1人(1887~1967)で20世紀の建築(建築家)に多大な影響を及ぼした。
東京上野の国立西洋美術館が唯一コルビュジェの日本での作品。いわゆるモダン建築の父。20世紀で1番有名な住宅サヴォア邸の設計でも有名。
※吉阪隆正(タカマサ):日本を代表する建築家の1人(1917~1980)で師は今和次郎、ル・コルビュジェ。独創と先見の建築家でアルピニストでもあった。70年代すで「環境」に対する考慮を唱え続け、アメニティやサスティナビリティは吉阪にとって常識であった。代表作に「ヴェネチア・ビエンナーレ日本館」「長崎海星学園」「旧日仏会館」「アテネ・フランセ」「大学セミナー・ハウス」そしてコルビュジェの来日時('55)に「東京には、君の家を除いたら見るものはないね」と言わしめた「自邸」等がある。その思想と行動は、象設計集団に受け継がれていく。
(吉阪隆正は学生に「1日1枚スケッチを描きなさい。そうすれば、10年後には下手な画家よりも上手くなる」と言っていた。はたして自分は・・・・・。)
※象設計集団(Team Zoo):吉阪隆正のU研究室のメンバーが大竹康市(1938~1983)を中心に'71に設立。「地域・建築・集団設計」そして「自然」「風土」「環境」をテーマに数々の独創的な建築を発表。代表作に「名護市庁舎」「今帰仁村(沖縄)中央公民館」「宮代町(埼玉)進修館」「宮代町笠原小学校」「安佐町(広島)農協町民センター」「世田谷区用賀プロムナード」などがある。
大竹康市のその熱い思想は「これが建築なのだ」(TOTO出版)に詳しい。
(私も「宮代町進修館・笠原小学校」を初めて観に行った時の楽しさ、そして、驚き・感動を昨日の事のように覚えています。そして、その進修館での大竹康市の追悼会「飛べ!ジュニア」の時の事を・・・・・。)
※渡邊洋治:「奇」「異」「狂」の異端の建築家(1923~1983)(吉阪隆正が「狂はケモノヘンでも王がついている」といった言葉に納得したとか・・・・)'60年代より国内はもとより海外のコンペ(設計競技)に出し続け数々の入賞を果たす。代表作に「龍の砦(嶺崎邸)」「第3スカイビル(鉄のマンション)」等がある。
(マジラと呼ばれた渡邊洋治のコンペの図面はド迫力がある。一見、白黒反転図なのだが、これが白抜きの表裏マジック塗潰しトレペなのである。コンペ中のハイテンションは渡邊洋治の怒声だけでなく、マジックのせい?でもあった。)
非常に個性的な私の友人を紹介します。
・長坂潔暁(きよあき)氏:安東米店
http://www.tokai.or.jp/ankome/
「米はアートだ」とのたまふ美大出のこだわり店主「長坂氏」の講釈満載
本人の言によれば 逃げ回っていた足元にある家業の中に、学生時代に気づいたモノづくりの本質を見つけ、松下明弘さんとの出会いから「田圃からお茶碗まで」というコンセプトで米を考えるようになり、いっそう米の世界にのめり込む日々を送っている・・・との事。
「安米」での商品の品揃えも、一筋縄ではないです。暇な時?寄って見ましょう(笑)・・・・
五ツ星お米マイスターの店主と有機無農薬栽培による米栽培のカリスマ?農業家「松下明弘氏」とのコラボレーション「アンコメ米作りプロジェクト」も必見!!
最近"フォト蔵"に「素晴らしき日常」という一連の写真を発表?してます。これが凄い!
・松下明弘氏:上記安米(アンコメ)HPに登場
元走り屋のカリスマ?有機無農薬栽培の農業家(あえて、私はこう呼んでます・・・・・)
バイク自爆事故と青年海外協力隊の経験により、価値観、人生観が変わり、逃げ回っていた家業の稲作農家を継ぐ。「田圃に行くと米(稲)が常に自分を見ている・・・・」とおっしゃりお米(稲)に人格を認める人・・・・・
そんな人だからこその、田圃での偶然の突然変異米の発見・・・・・・
そして、それが、長坂氏の協力のもと、県内では実に120年振りの民間育成の新品種登録となったのです(新聞にも載りました)・・・・・
その巨大胚芽米カミアカリ(コシヒカリの突然変異)ストーリーも上記安米HPにて必読!!
また、彼の「山田錦」による青島酒造の「喜久酔(キクヨイ)”松下米”」も必飲!!
これが”美味い”!!
・山川正人氏:静岡ライフプラン設計相談室
http://mas706fp.dreamblog.jp/
ライフプランニング(人生設計)が基本のFP(ファイナンシャルプランナー)で、信頼のおける、とても穏和で誠実でやさしい人です。
子供の為のお金教育「マネーじゅく」の活動もしています。
趣味の1つ、音楽(広範囲)に関しても、一言あり。
HPにはNHK「日本のこれから」の生出演(07/12/22)の裏話しも掲載
(息子の通う小学校のPTA行事でも、中心的人物です)
・漆畑成光(のりひこ)氏:池田の森環境計画工房
エコロジー団地 「池田の森」
http://www.ikedanomori.com
最近すっかり有名?になった「池田の森」の漆畑氏は、とても博学でお酒も強い(笑)
1.3haの敷地に、現在30戸の個人住宅、事務所(アトリエ)棟、天然酵母のパンで評判のベーカリーカフェ、女性服セレクトショップ、農園(畑と水田)、発電風車のある緑歩道などがある。計画全体のプランニングをした漆畑氏によれば、住宅地そのもののエコロジーと住人が自然の恵みを日々感じながら暮らせるように計画された環境共生住宅団地との事
近くに行ったら(日本平動物園のちょっと手前です)御用とお急ぎでない方は是非エコロジーを感じに寄ってみましょう・・・・・・
・大坪義武(よしたけ)氏:支店長は彫刻家
私の「竹馬の友」である。幼稚園から高校までの「御学友」であったが、高校時代以降の付き合いは皆無・・・・・・。最近の色んな同窓会(笑)で、また、付き合い復活・・・・・。
知る人ぞ知る、例の「支店長は彫刻家」の”その人”である。
某信金勤務の傍ら、コツコツと自己流で20年以上彫刻にいそしみ、木彫で'05年見事に「二科展」に入選!!
その後、3年連続「二科展」入選!!
これは・・・もしかしたら・・・「モノホン」かも・・・・・・・。
・ 川西 献(けん)氏:川西金網店(静岡市)
http://www.kanaami.net
創業150年、業界の人なら誰でも知っている?代々金網一筋の「川西金網店」の跡取りで、私の従兄弟である。現社長の信夫氏(小さい頃、よく可愛がってもらいました・・・・)の直伝により、「金網の事なら何でも・・・・」という自負は本当に本物!
彼は、家業に入る前、仕事でドイツに3年、キプロスに2年いましたが、その時にベルリンの壁崩壊を経験。帰国後「ドイツはヨかった」「キプロスはアツかった」と哲学的?なコメントを残す。
そして、彼のもう一つの顔は80年代のアメリカン・ロックバンドのコピーバンドであるJOTO(結構いけてる!)のリードギターである。な、なんとギブソンとヴァレーアーツ所有!スゲ!!
そして、今回5歳の息子さんの康介君(彼は、な、なんとドラマーなのです)と共にNHK「パパサウルス」(08/04/06 10:50a.m.~ 08/04/12 9:50a.m.~ 08/04/13 0:10a.m.~)に親子バンド?で出演予定
・久保田 香里氏:静岡デザイン専門学校
http://www.sdc.ac.jp
あの静岡デザイン専門学校(シズデ)の校長である。
シズデでは、初の女性の校長先生である。
10年前の新校舎建設の時(高木滋生建築設計事務所時代)私は設計担当者であったが、その時、近隣住民の反対にあった。(勿論、最終的には、喜んでもらえたが・・・・・)当時、近隣説明会は、10数回を数え、その時、久保田さんとは「戦友」となる(笑)。勿論、新校舎建設委員会でも中心人物で、久保田さんの「優しく、粘り強く、ハッキリ」とした態度が印象的であった・・・・・。その時以来の友人である。偶然にも、小学校で子供同士が「相棒さん」となり、PTA本部の活動もにお誘いし、非常に心強い役員として活躍してもらっている。
・畑 寛和(ひろかず)氏:株式会社 エイチ・フォー
http://www4.tokai.or.jp/h4shizuoka
元パイオニアのエンジニアで当然?オーディオマニアでもある。
今は、環境カウンセラー、ISOエキスパート、環境省エコアクション21審査人、バレーボール公認コーチ、等で全国を飛び回っていますが・・・・早い話が、何者かは、よく解りません!(笑)
兎に角、温厚で、博学で、行動派で、お酒も強いが、女には弱い!(笑)
タイの苦学生の里親(ダルニー奨学金制度の会員)でもあり、先日、里子(タイ人兄妹)を日本に招待し、その様子が新聞でも紹介されました。
NHK「日本のこれから」にも生出演しましたが、発言1回のみの為、密かにリベンジを期しているらしい・・・・・(笑)
・伊藤 素子氏:英会話教室、POT LUDKサロン(気楽自分磨き)主催
POP English House
http://www4.tokai.or.jp/pop.english/
気楽自分磨きPOT LUCKサロン
http://www4.tokai.or.jp/pop.english/potluck%20salon.html
BARでの英会話サロン
http://www4.tokai.or.jp/pop.english/espace.html
葵区の城北公園のそばで英語・英会話教室を開いています。海外生活も豊富で「考え事」は英語でする?程の英語人!?経営者であり主婦であり趣味も多彩、行動力の人である。最近はNPOも立ち上げ「物事は強く願えば必ずかなう」と信じるスーパーウーマン。ただし、お酒は全くダメ、とは本人の談なのですが、お酒を嗜みながら、おしゃれなBARでの英会話サロンも始めたようです。まずはPOT LUDKサロンにでも、お気軽にどうでしょうか?
・鈴置 貞治氏:静岡ビジネスマン気楽勉強会
http://www.s-cnet.ne.jp/~sxb02555/benkyou.htm
”知る人ぞ知る”静岡での勉強会・異業種交流会・セミナー情報・ビジネス関係の情報等と言ったらこの人。某超大手洗剤/化粧品会社(ウームー兎に角月のマーク)のサラリー マンで名古屋からの転勤族。静岡に住み始めて家族共々静岡が非常に気に入ってしまい、場合によっては、会社の辞令を蹴ってまで、静岡に骨を埋める覚悟らしい・・・・。非常に幅広い人脈の持ち主で、人当りもソフトでジェントルマンで人望も厚い。しかし、その昔(どのくらい昔かは不明・・・・・)は龍の刺繍のスカジャンとリーゼントのロックンローラーだったらしい・・・・・。「貞治」の名は、親父さんが大の巨人ファン王貞治ファンだった事によるらしい・・・・・。
・鈴木 真弓氏:フリーライター、しずおか地酒研究会 主宰
http://mayumi-s-jizake.blogzine.jp
旧清水市生まれのコピーライター(名刺にはそう書いてある)の鈴木さんは、今や「しずおか地酒研究会」主宰者としても有名。なぜ女性の鈴木さんが?と言うと「吟醸王国静岡」(静岡酵母)の生みの親の河村伝兵衛さんと20年前に静岡市の居酒屋での偶然の出会で静岡吟醸酒の魅力に引きつけられた(以上朝日新聞による)からである。現在ドキュメンタリー映画「吟醸王国しずおか」の製作の真っ最中である。人を思いやる細かな心遣いと、男性顔負けの行動力・実行力のパワーをあわせ持つ魅力的な人である。「酒造りを伝えることは歴史や文化、自然、信仰、そしてものづくりの価値を伝えることでもある。職人たちの熱いハートを撮りたい」と意気込んでいる(以上これも朝日新聞による)。
・清水 光弘氏:モリスト、静岡森林塾、障がい者就労継続A事業所「モリス」
http://homepage2.nifty.com/shinrinjuku/index.htm
キコリの「しみやん」である(本人は自分をキコリと呼んでくれとの事)。山を持ち代々林業を営む実家で、それこそ、野山を駆けずり回って育ち、小学生時には、学校近くの駿府公園のお堀を泳ぎ回っていたというのであるから、かなりの、悪ガキだったに違いない。そんな彼は今や「森林インストラクター」「環境カウンセラー」「環境再生医」であり「静岡県環境学習コーディネーター」でもあり「森」をキーワードに不登校児や障がい者支援の活動もしている。「森が人を育て、ヒトがもりを育てる」という持論のもと「森」にも「人」にも、常に、非常に温かな眼差しで接する「気は優しくて力持ち」な人なのである。もし、人生に疲れたり迷ったりしたら、葵区横山の事務所に寄ってみよう・・・・・・
・小林 茂樹氏:(有)在コーポレーション代表取締役
http://www.zai.jp
あのフーデストの小林さんである。そう、呉服町の「もへゑ」「火土火土」のオーナーである。若い?のに人当りのよさと、人脈と、リーダーシップ(人を束ねる力)は抜群、只者ではない・・・・・。'08年は「ピーマンを使った静岡らしい料理」の「しずおかフーデストグランプリ」の主宰者で等で御存知の方も・・・・。スローフード、地産地消、有機・無農薬野菜をキーワードのお店で、美味しい食事とお酒でゆったりとした時を過ごしてみては・・・・・。オーナー自らのインテリアデザインも売り!!
・高木 敦子氏:(有)アムズ環境デザイン研究所代表
静岡市葵区安東2-22-24 054-247-1511:f054-247-5339
E-Mail:amzatsu@ybb.ne.jp
私の元ボスの建築家高木滋生氏の次女である。テレビ静岡の土曜お昼の「パロパロ」で御存知の方も多いかも....。とにかく非常にユニーク(勿論良い意味で!)で、発想自体が面白い!!なぜか私とウマが合う(本人がどう思っているかは分かりませんが.....)行動しながら思考できる日本では稀なタイプで、周囲を引っ掻き回しても文句が出ないのは、本人の人望人徳のなせる業か(笑)。現在「道のエコミュージアム・東海道2峠6宿 駿河歩人」に全力投球中。思考力、企画力、行動力、調整力抜群のスーパーウ-マンである。本人の「こだわり?」で今の所HPなし。ただし、NPOのHPはhttp://www.shizuoka-t.net
これをみれば何をしているのかだいだいわかる。
連絡してみたいひとはE-Mail等でどうぞ!
・根本 猛氏:静岡大学 法科大学院教授
http://www.shizuoka.ac.jp/lawschool
最近のメル友である。静岡大学法科大学院教授である。専門は憲法である。アルピニストである。大学での主な研究内容は「アメリカにおける人権保障のあり方」である。学生への一言メッセージは{何事も基本が大切です。憲法では、それは「人権」という価値です}である。国立国会図書館調査員でもあったらしい。某小学校、某中学校通じて10年連続?のPTA会長である(なるべくサボりましょう・・・・という入学式でのお言葉は有名?・・・・・)。でも、酒好き、カラオケ好き(これが結構やる・・・・・)遊び好きの、唯のオヤジである。それが、素晴らしい・・・・・!!